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アパレル
コンピューターデザインシステム展示会
平成19年8月25日(土)、26日(日)の2日間、コンピューターデザインシステム展示会が開催されました。
アパレル関連のコンピューターの展示・デモンストレーション等、洋服の型紙を作る機械(CAD)が勢ぞろいしました!
また、はぎれ・ミシン糸の無料提供や、食物にプリント可能のプリンターとインクを用いて煎餅へイラストの転写デモも行い、一般の人でも大いに楽しめコンピューターデザインシステムを知る事が出来る内容でした。
2日間合わせて約500名の来場者がありました。
| 開催日時 | 平成19年8月25日(土)10:00〜18:00 平成19年8月26日(日)10:00〜16:00 |
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| 場所 | 弘前市民会館管理棟(ファッション甲子園最終審査会会場向かい) |
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| 入場料 | 無料 |
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今年は最終審査会会場と同会場の弘前市民会館管理棟にて開催しました。 |
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様々なアパレル関連のコンピューターが展示されました |
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布だけでなく、食べ物にも印刷が施せるとの事で実演をしていました。 |
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はぎれ、ミシン糸の無料提供コーナーもあり来場者でにぎわっていました。 |
| 参加企業 | 東レACS梶A旭化成AGMS梶A潟gヨシマビジネスシステム、潟eクノア |
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アパレルシンポジウム&パネルディスカッション
平成19年8月25日(土)に弘前市民会館管理棟においてアパレルシンポジウム&パネルディスカッションが開催されました。
アパレルシンポジウムでは泣}キモデリストオフィス代表の牧講師を迎え、糸・織物を作る上で必要なものは美しい水や環境であるという事を述べ、映像を参考に産地背景・プロセスを公開した後、2008年の流行についてモデル着用の上発表という興味深い内容でした。
また、パネルディスカッションではアパレル関連の様々な職種のパネラーを迎え、繊維に関わるあらゆる観点からの事例を各々が述べ合うという内容となり、最新の情報やアパレルの幅広さを実感する内容でした。
聴講者は興味深く耳を傾けていました。
| 開催日時 | 平成19年8月25日(土) |
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| 場所 | 弘前市民会館管理棟(ファッション甲子園最終審査会会場向かい) |
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| 入場料 | 無料 |
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沢山の聴講者の方が真剣に耳を傾けてました。 |
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アパレルシンポジウムでは2008年の流行について実際モデルが衣裳を着用し会場内をウォーキングする場面もありました。 |
| 開催日時 | 開催日時:平成19年6月9日(土)・10日(日) 9日:9:30〜17:00 10日:9:00〜16:00 |
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| 場所 | 東北新幹線二戸駅隣接 カシオペアメッセ・なにゃーと |
| 主催 | 東北六県縫製団体連合会 (青森県アパレル工業会・秋田県アパレル産業振興協議会・岩手アパレル協同組合・福島県縫製品工業組合・宮城県アパレル協同組合・山形縫製工業協同組合) |
| 開催内容 | 全国のアパレル機器を取り扱っている企業が集結し、主にミシンショーを展開し、商品の販売・宣伝を主においた内容である。 |









